不妊治療にかかる自己負担額を年度内30万円まで助成します。
大月市に住所が1年以上ある夫婦(事実婚を含む)を対象に、不妊治療にかかる検査・治療・薬代の自己負担額を助成します。助成は1年度あたり上限30万円までで、高額療養費や他の給付等がある場合はその額を差し引いた額が対象となります。
大月市に1年以上住所がある夫または妻のどちらかがいる夫婦(事実婚を含む)で、医療機関で不妊症と診断されて治療を行っていることが要件です。
治療期間の終了日から起算して1年以内に申請してください。
情報の収集・更新方針は編集方針をご確認ください。
大月市で不妊治療に取り組む夫婦へ、1年度あたり上限30万円まで費用を助成
大月市のこうのとり支援事業(不妊治療費助成事業)について、対象となる夫婦の条件や給付金の差し引き計算、申請時の注意点を分かりやすく解説します。
補助上限
300,000円
制度全体の上限額です。

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
生活排水による水質汚濁を防止するため、合併処理浄化槽の設置費用を補助します。
物価高騰や感染症影響で収入が急減した世帯に対して、一世帯あたり1万5千円を支給して生活を支える給付金
大月市国民健康保険の被保険者が新型コロナ感染や疑いで労務不能となった期間の所得を一定程度補う傷病手当金を支給します。
下水道への接続で下水道使用料免除と排水設備設置工事費を補助
耐震診断で補強が必要とされた木造住宅の改修・建替え費用を市が補助します。
木造個人住宅の耐震診断を市が費用負担で実施し、必要な耐震改修への第一歩を支援します。