木造住宅の1階に耐震シェルターを設置する費用を支援し、地震による倒壊時の安全確保を図ります。
白岡市は、耐震診断の結果で安全性の上部構造評点が1.0未満または地盤・基礎が安全でないと判定された既存木造住宅を対象に、1階への耐震シェルターの購入・設置費用を補助します。補助額は購入および設置に要する費用の実費(千円未満は切り捨て)で、補助上限は10万円です。
建築物の所有者でありかつ居住者であること。さらに白岡市が実施する耐震診断により、上部構造評点が1.0未満、または地盤若しくは基礎が安全でないと判定された建築物が対象です。
耐震シェルター一覧に掲載された機種のうち、1階に設置する耐震シェルターの購入及び設置。
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| 申請様式 | |
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耐震診断で要件を満たした木造住宅の1階に設置する耐震シェルターの購入・設置費用を、最大10万円まで補助します。
太陽光・蓄電池・LED導入の初期費用を補助し、電気料金削減と非常時の電源確保を支援します。
昭和56年5月31日以前着工の木造戸建て住宅の耐震診断費用を一部補助します。
昭和56年5月31日以前に着工した木造戸建て住宅の耐震診断費用を一部補助します。
昭和56年5月以前の木造住宅の耐震改修工事費の23%を補助し、上限40万円まで支援します。
昭和56年5月以前の木造住宅で耐震診断の評点が1.0未満の住宅の耐震改修工事費を一部補助します。