既存戸建住宅への防犯設備の購入・設置費を、費用の2分の1・上限2万円まで支援します。
村内の既存戸建住宅に防犯設備を購入・設置する方を対象に、設置費用の2分の1、上限2万円まで補助する制度です。村内の犯罪防止と、安全・安心なまちづくりの推進を目的としています。
自宅の防犯対策として、センサーライトや防犯カメラなどを新たに設置したい方に向いています。村内の戸建住宅に住み、購入から設置までを自分で進める場合に利用しやすい制度です。
村内の戸建住宅の所在地に住所を有し、そこに居住している方が対象です。防犯設備の購入と、住宅またはその敷地内への設置を行うこと、村税の滞納がないことも必要です。
既存の戸建住宅に、センサーライト、カメラ付ドアホン、防犯機能付電話機、防犯カメラを購入して設置する取り組みが対象です。対象となる設備は新品に限られます。
防犯設備1種類につき1万円以上の費用を要するものが対象です。防犯カメラについては、誓約書、設置場所付近の位置図、画角が分かる資料の提出が必要です。
補助回数は、同一の住宅につき防犯設備の種類ごとに1回までです。設置後の申請は対象外であり、購入・設置の前に申請する必要があります。申請は先着順で受け付けられ、年度予算の上限に達した時点で終了します。申請年度の年度末までに設置を完了できることも条件です。
2026年08月05日から
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既存の共同住宅を子どもの安全確保や居住者交流の場整備で改修する事業に対し、工事費の1/3を補助します。
防犯灯・防犯カメラ・防犯機能付電話機の設置費用を一部助成し、安全・安心なまちづくりを支援します。
沼津市内在住の方の特殊詐欺・悪質商法被害を防ぐため、電話機器の購入・設置費を一部補助します。
家庭用防犯カメラや録画機能付きインターホンの購入・設置費を購入費の2分の1(上限1万円)まで補助します。
居住する住宅への家庭用防犯カメラ購入・設置費の一部を補助し、侵入盗や地域犯罪の抑止を図ります。
住宅や共同住宅の防犯対策として、防犯カメラの購入・設置費用を補助して侵入犯罪の抑止を図ります。