町内会等が行う防犯カメラの購入・設置費用を補助し、安全・安心なまちづくりを支援します。
富山市が、地域住民主体の防犯活動を支援するため、町内会等が新たに防犯カメラを設置する際の機器購入費や設置工事費、専用柱の設置費用に対して補助を行う制度です。安全で安心なまちづくりの推進を目的としています。
2023年04月17日から
情報の収集・更新方針は編集方針をご確認ください。
富山市で防犯カメラの新規設置を行う町内会等へ、機器購入費や設置工事費を1台あたり最大10万円まで補助
地域の町内会や団体が補助対象になるか、カメラや専用柱の上限額・設置可能エリアなどのポイントを整理して判断できます。
補助上限
300,000円
制度全体の上限額です。
補助率
1/2
対象経費に対する補助の割合です。
この制度の要点

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
地域の自主的な防犯活動に必要な被服・消耗品や啓発・講座経費を補助し、自主防犯組織の育成を支援します。
地域住民が主体となった防犯活動を支援し、安全で安心なまちづくりを推進します
富山市内の65歳以上高齢者が、警告メッセージと自動通話録音を備えた電話機を購入した際の費用を購入額の1/2(上限5,000円)まで補助します。
町内会による簡易式・固定式ごみ集積場の購入・設置費を補助し、集積場の整備と安全な収集を支援します。
不登校や困難を抱える子どもの居場所の新規開設や、事業所内での長期休暇中の居場所整備にかかる初期費用を定額で支援します。
認定こども園等と連携して子育て中の保護者が安心して利用できるテレワーク施設の整備費を補助します。