公募終了
燕市働きやすい職場環境支援補助金/燕市
市内中小企業の厚生施設整備やバリアフリー化、多言語対応機器の導入を補助し、従業員の定着と新規雇用を支援します。
詳細情報
概要
燕市が市内の中小企業を対象に、男女別トイレや更衣室などの厚生施設の設置・改修、バリアフリー化、多言語対応の案内表示や翻訳機器などの備品購入を支援する補助金です。従業員の働きやすさの向上と新規雇用の促進を目的としています。
こんな事業者におすすめ
- 市内で事業を営む中小企業で、常時雇用労働者が2人以上いる事業者
- 職場の厚生施設の新設・改修や多言語対応の整備を検討している事業者
対象者・要件
市内で1年以上事業を営む中小企業者で、常時雇用労働者が2人以上であることなど、以下の要件を満たす者が対象です。新規雇用計画があり、燕市SDGs実践事業者に登録されていること、つばめ子育て応援企業の認定を受けているか認定が確実と認められること、市税等の滞納がないこと、暴力団関係者でないこと等の条件があります。
補助内容
- 対象経費: 工事費、備品費(男女別トイレ・更衣室・休養室の設置・改修、バリアフリー設備、多言語案内表示、ロッカー、下駄箱、休養室用ベッド、畳、翻訳機器等)
- 補助率: 補助対象経費の1/2(千円未満切り捨て)
- 上限額: 60万円(ただし、つばめ子育て応援企業プラスに認定された者の上限)
申請期間
2025年04月01日 〜 2025年12月26日
関連資料
この補助金の申請をサポートします
専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
都道府県や業種・用途等から補助金を探す
空調・換気設備(エアコン・換気扇・空気清浄機等)冷凍・冷蔵・製氷設備ボイラー・給湯設備自動ドア生産設備(工作機械・生産機械・加工機械)物流・搬送機器(フォークリフト・移動販売車等)オフィス什器(机・椅子等)POS・レジ・キャッシュレス端末監視・見守り機器(防犯カメラ・見守りセンサー・介護機器等)情報端末(パソコン・タブレット・スマートフォン)ネットワーク機器・WiFi・回線デジタルサイネージ・表示機器3Dプリンタ・デジタル製造機器ロボット・介護ロボットドローンEV・次世代モビリティ関連再エネ設備・蓄電池・燃料電池・水素ステーション・発電機倉庫・保管設備サテライトオフィス・ワークスペース整備EMS・エネルギー管理システム


