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さがみロボット産業特区/大和市
生活支援ロボットの研究開発や自動化に関するセミナー受講費を補助し、市内事業者のロボット分野への参入と集積を支援します。
詳細情報
概要
大和市はさがみロボット産業特区の取組の一環として、生活支援ロボットの実用化や普及を促進するとともに、市内企業のロボット関連産業への参入や企業間連携による事業化を支援します。具体的には、自動化に関するセミナー受講費の一部補助や、生活支援ロボットの研究開発に要する費用の一部補助を行います。
こんな事業者におすすめ
- 市内で同一事業を1年以上継続して営んでいる事業者
- 生活支援ロボットの研究開発や実証、導入に取り組む事業者
対象者・要件
市内に事業所を有し、かつ市内で1年以上継続して同一事業を営んでいる事業者で、市税等の滞納がない者。生活支援ロボット研究開発補助金は、神奈川版オープンイノベーションに参加し、応用開発ステージ等で採用された技術等を有する者が対象です。
補助内容
- 対象経費: 自動化に関するセミナー、研修会、講習会の受講費用
- 上限額: 3万円
- 対象経費: 調査研究費用、実証実験費用、原材料費用、設計費用、加工製造費用等
- 補助率: 3分の1
- 上限額: 50万円
申請期間
(記載なし)
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