昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の耐震補強工事費の一部を補助します。高齢者世帯には加算があります。
八潮市では、昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の倒壊被害を低減する目的で、耐震診断で総合評価が1.0未満と判定された木造在来工法の一戸建て住宅等を対象に、耐震改修工事に要した費用の一部を補助します。補助率は改修工事費の23%で、原則として上限は25万円です。65歳以上の補助対象者で改修費が30万円を超える場合は15万円を加算します。
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太陽光発電と蓄電池を同時導入する家庭向けに、設備設置費の一部を補助し、省エネ・脱炭素と非常時の電力確保を支援します。
家庭用蓄電池の設置費用を補助し、再エネ導入と停電時の電力自立を支援します。
住宅の太陽光・蓄電池・断熱改修・EV/V2H導入を支援し、家庭の脱炭素化と非常時の電力確保を図る補助金です。
家庭用蓄電池・電気自動車・ペレットストーブの導入費を定額で補助し、再エネ活用と災害時の電力確保を支援します。
一般家庭の蓄電システム設置に対し、脱炭素・電気料金削減・災害時の電源確保を目的に最大5万円を定額で補助します。
市民主体の施設整備を助成し、地域課題の解決やまちの魅力向上を支援します。