雨水タンク設置費用の2分の1(上限3万円)を補助し、浸水軽減と水利用の省エネ化を支援します。
富士見市では、住宅や店舗・事務所などに雨水貯留施設(雨水タンク)を設置する方を対象に、設置に要した費用の半額を補助します。目的は道路冠水や家屋浸水の軽減と、散水などへの雨水利用による上下水道料金の削減です。
雨どいや屋根で受けた雨水を貯留し、植木の散水などに利用する雨水貯留施設(雨水タンク)の設置。
通年
| 交付要綱 | |
| 申請様式 | |
| 参考資料 |
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富士見市で雨水タンクを設置するなら、本体費や設置工事費の半額(上限3万円)が補助されます
大雨対策や節水のために雨水貯留施設の設置をお考えの方へ。補助対象となる費用や、購入・工事前に押さえるべき申請の注意点をわかりやすく解説します。
補助上限
30,000円
制度全体の上限額です。
補助率
1/2
対象経費に対する補助の割合です。
この制度の要点

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再生可能エネルギー機器の設置で創エネ・省エネ活動を支援
環境にやさしい次世代自動車や充給電設備の導入費用を補助します
環境にやさしい次世代自動車や充給電設備の導入費用を補助します
雨水タンク設置費用の1/2(上限3万円)を補助し、浸水軽減と節水による上下水道料金の抑制を図ります。
環境にやさしい次世代自動車等の導入を支援します
環境にやさしい次世代自動車やV2H等の導入費用を補助します