地域の安全を守る防犯カメラの設置費用を補助します
東広島市では、地域の自主的な防犯活動を補完し、犯罪の起こりにくい安全安心なまちづくりを推進するため、住民自治協議会や自治会などが地域に設置する防犯カメラの費用の一部を補助します。本制度は、公共空間の防犯対策を目的としており、要件を満たす防犯カメラの設置を支援するものです。
地域の防犯活動に取り組んでいる住民自治協議会や自治会などで、犯罪抑止や安全確保のために防犯カメラの設置を検討している団体に適した制度です。
防犯活動を行っている住民自治協議会、自治会およびこれらに準ずる団体が対象です。申請にあたっては、防犯カメラの設置位置や撮影方向、撮影範囲などについて、事前に東広島警察署および市危機管理課へ相談し、助言を受ける必要があります。また、設置後5年以上の継続的な運用および管理を行うことが求められます。
道路や公園などの公共空間を撮影対象とする防犯カメラの設置が対象です。有効画素数や録画速度、録画日数などの一定の要件を満たす必要があります。
2026年04月01日 〜 2026年08月31日
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自治会等が地域の防犯カメラ設置費用の一部を補助し、安全・安心なまちづくりを支援します。
自治会や住民自治組織による公共空間の防犯カメラ設置費用の一部を補助し、安全で安心なまちづくりを支援します。
市民や団体による試作的・新規のまちづくり活動を対象に、経費を上限5万円・補助率100%で支援します。
狭あい道路沿道の後退用地内の支障物除却などに要する費用を補助し、防災性や住環境の改善を図ります。
自治会や住民団体が設置する防犯カメラ設置費用の一部を補助し、安全で安心なまちづくりを支援します。
特殊詐欺や悪質な勧誘電話を防ぐ、迷惑電話防止機能付き電話機の購入を支援します