市内の住民団体が自主回収した古紙・布・缶・ビン・廃食用油等の重量に応じて、回収量に基づく報償金を交付します。
東広島市内の地域住民で組織する団体が、一般家庭から出た古紙類、繊維類、金属類、ビン類、廃食用油など再資源化可能な品目を自主的に回収した場合に、回収量に応じて報償金を交付します。報償金は登録資源回収業者が買い取った重量に基づいて算出され、回収および再資源化の促進を目的としています。
市内の町内会、女性会、子ども会、PTA、老人会など地域住民で組織する団体が対象です。地域住民で組織されていない団体や営利を目的とする団体は対象外です。
資源回収実施時期に応じて申請期限が異なります(例:4月1日〜9月30日に実施した回収分は当該年度の10月31日まで、10月1日〜3月31日に実施した回収分は当該年度の3月31日まで)。
| 交付要綱 | |
| 申請様式 | |
| 参考資料 |
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東広島市内事業者が排出する機密文書を古紙再生業者へ委託して資源化処理する費用の一部を助成します。
市民や団体による試作的・新規のまちづくり活動を対象に、経費を上限5万円・補助率100%で支援します。
東広島市内事業者の太陽光発電設備・蓄電池導入を支援し、省エネと再エネ活用によるCO2削減を後押しします。
飲食料品小売店や大学内飲食店の食品残さの資源化にかかる委託費や物品購入費を補助し、廃棄物の減量とCO2排出抑制を支援します。
家庭や事業所の生ごみを減らすための処理容器や処理機、枝破砕機の購入費を補助します。
市内農地へのたい肥投入経費を補助し、地力の増進と資源循環を支援します。