自治会等による防犯灯の新設工事費の一部を補助し、設置後は市が管理します。
東広島市では、自治会や住民自治協議会が通行路等を照らす防犯灯を新設する際に、設置に要する工事費の一部を補助します。補助を受けて設置した防犯灯は市へ寄附することで、設置後の電気代や修繕などの管理を市が行います。
補助の申請は住民自治協議会会長または自治会長等の地域代表者を通じて行う必要があり、個人や企業による直接申請は対象外です。
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自治会などが防犯灯を新設する工事費を補助、寄附すれば設置後の電気代や修繕も市が管理
東広島市の防犯灯設置費補助金について、申請できる地域代表者の条件や公的用途の基準、寄附による管理引き継ぎの仕組みが判断できるよう解説します。
補助上限
25,000円
制度全体の上限額です。
補助率
1/2
対象経費に対する補助の割合です。
この制度の要点

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自治会等が地域の防犯カメラ設置費用の一部を補助し、安全・安心なまちづくりを支援します。
自治会や住民自治組織による公共空間の防犯カメラ設置費用の一部を補助し、安全で安心なまちづくりを支援します。
市民や団体による試作的・新規のまちづくり活動を対象に、経費を上限5万円・補助率100%で支援します。
自治会や住民団体が設置する防犯カメラ設置費用の一部を補助し、安全で安心なまちづくりを支援します。
自治会等によるLED防犯灯の新設工事費を一部補助し、設置後の管理は市が引き継ぎます。
特殊詐欺や悪質な勧誘電話を防ぐ、迷惑電話防止機能付き電話機の購入を支援します