町内会などの住民団体が設置するごみ収集用ボックスや散乱防止ネットの購入費を一部補助し、飛散・鳥獣被害を抑制します。
市内の町内会や自治会、マンション管理組合など住民で構成する団体が管理する家庭ごみ収集場所において、ごみの飛散防止および鳥獣による散乱防止を目的に、耐久性のあるごみ収集用ボックスやごみ散乱防止用ネットの購入費用の一部を補助します。購入のほか、自作の場合は本体の材料費が対象となります。
市内の一般家庭で構成される住民団体(町内会、自治会、マンション管理組合等)が対象です。
2022年07月20日から
| 交付要綱 | |
| 申請様式 | |
| 参考資料 |
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東広島市の住民団体向け!ごみ収集ボックスやネットの購入・自作費を最大20万円補助
ごみ収集場所のカラス・散乱対策に使える東広島市の補助金制度です。対象となる住民団体や補助上限、申請のタイミングなど、検討に必要なポイントを分かりやすく解説します。
補助上限
200,000円
制度全体の上限額です。
補助率
2/3
対象経費に対する補助の割合です。

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市民や団体による試作的・新規のまちづくり活動を対象に、経費を上限5万円・補助率100%で支援します。
町内会等が管理する家庭ごみ収集場所のごみ飛散・散乱を防ぐためのごみ収集用ボックスや防護ネットの購入費を補助します。
飲食料品小売店や大学内飲食店の食品残さの資源化にかかる委託費や物品購入費を補助し、廃棄物の減量とCO2排出抑制を支援します。
家庭や事業所の生ごみを減らすための処理容器や処理機、枝破砕機の購入費を補助します。
SDGs推進パートナー同士の連携による地域のSDGs達成に向けた取り組みを支援します。
市内農地へのたい肥投入経費を補助し、地力の増進と資源循環を支援します。