住宅に感震ブレーカーを設置する工事費の2分の1を補助し、通電火災の防止と地域の防災力向上を支援します。
守山市内に住所を有する世帯主が対象となる、住宅への感震ブレーカー(分電盤タイプ)設置に対する補助金です。感震ブレーカー本体の購入および設置工事費のうち、補助対象経費の2分の1を補助し、補助金は1戸あたり2万円を上限とします。
守山市に住所を有する世帯主で、市税等の滞納がないこと、かつ当該年度内に設置を完了できる者で、過去に同要綱に基づく補助を受けていないことが条件です。対象住居は市内所在で新築でないこと、かつ感震機能付き分電盤が未設置であることが必要です。
感震機能付の住宅用分電盤(分電盤タイプ)の新規設置工事が対象です。
2026年04月23日から
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守山市で自宅に分電盤タイプの感震ブレーカーを新規設置する費用を補助
通電火災を防ぐための感震ブレーカー設置補助金について、対象となる世帯や機器の条件、補助対象となる経費の範囲を整理して解説します。
補助上限
20,000円
制度全体の上限額です。
補助率
1/2
対象経費に対する補助の割合です。
この制度の要点

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防犯カメラの設置費用を補助し、安全で安心なまちづくりを支援します
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