期間要確認
高齢者の補聴器の助成|大府市
難聴の高齢者の補聴器購入費用の一部を世帯の市民税区分に応じて助成します。
詳細情報
概要
身体障害者手帳の交付対象とならない難聴の高齢者を対象に、補聴器本体1台分および付属品の購入費用の一部を助成します。助成は世帯の市民税区分により上限額が異なります。
こんな事業者におすすめ
- 大府市内に住所を有する65歳以上の高齢者で、補聴器の装用が有用と医師に判断された方
対象者・要件
- 大府市内に住所を有し、65歳以上であること
- 両耳の聴力レベルが30デシベル以上で、身体障害者手帳の交付対象外であること
- 日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会認定補聴器相談医又は市内の所定の医師が補聴器の装用が真に有用であると判断したこと(医師意見書が必要)
- 労働者災害補償保険法等による補聴器購入助成を受けていないこと
- 過去に助成を受けている場合は、前回の補聴器購入日から5年を経過しているかつ当該補聴器が有用でない場合に限る
補助内容
- 対象経費: 補聴器本体1台分及び付属品の購入費用(医療機器認証を取得した補聴器に限る)。診察料・検査料・文書料、補聴器の修理・保守・電池交換及び付属品のみの購入等は対象外
- 上限額: 市民税非課税世帯: 3万円、 市民税課税世帯: 1.5万円
申請期間
2023年04月01日から
対象経費:設備・機械購入費
この補助金の申請をサポートします
専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
近しい条件の補助金・助成金
都道府県や業種・用途等から補助金を探す
空調・換気設備(エアコン・換気扇・空気清浄機等)冷凍・冷蔵・製氷設備ボイラー・給湯設備自動ドア生産設備(工作機械・生産機械・加工機械)物流・搬送機器(フォークリフト・移動販売車等)オフィス什器(机・椅子等)POS・レジ・キャッシュレス端末監視・見守り機器(防犯カメラ・見守りセンサー・介護機器等)情報端末(パソコン・タブレット・スマートフォン)ネットワーク機器・WiFi・回線デジタルサイネージ・表示機器3Dプリンタ・デジタル製造機器ロボット・介護ロボットドローンEV・次世代モビリティ関連再エネ設備・蓄電池・燃料電池・水素ステーション・発電機倉庫・保管設備サテライトオフィス・ワークスペース整備EMS・エネルギー管理システム


