旧耐震基準の木造住宅を除却して耐震性と省エネ基準に適合した新築へ建て替える費用の一部を補助します。
昭和56年5月31日以前の旧耐震基準で建てられ、耐震改修が必要と診断された市内の木造一戸建てについて、除却して建て替える際の費用の一部を補助する制度です。補助額は耐震改修に要する費用相当分の5分の4以内で、上限は100万円です。省エネ基準に適合することや建築士による設計・工事監理など、一定の要件を満たす必要があります。
2025年04月10日から
| 申請様式 | |
| 参考資料 |
情報の収集・更新方針は編集方針をご確認ください。
旧耐震基準の木造住宅を安全に建て替えるための耐震建替補助制度のポイントを解説します
自宅が補助要件に当てはまるかや、先着順の受付に向けた事前診断の手順を判断できます。
補助上限
1,000,000円
制度全体の上限額です。
補助率
4/5
対象経費に対する補助の割合です。

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
地震等によるブロック塀の倒壊リスクを低減するため、撤去費用の一部を補助します。
里山林の危険木の伐採・撤去費用を補助し、倒木による被害の防止と里山林環境の維持を支援します。
下野市内の建築物に雨水貯留タンクを設置する際の設置費を、費用の2分の1(上限4万円)まで補助します。
旧耐震基準の木造住宅を安全な住宅へ建替える費用を支援します
木造住宅の耐震改修費用を補助し、地震に強い住まいづくりを支援します
下野市内の雨水貯留タンク設置費の2分の1(上限4万円)を補助し、雨水の有効利用と流出抑制を支援します。