省エネルギー診断に基づく設備導入でCO2削減を図るため、あっせん上限額を引き上げ、貸付期間を延長します。
「すみだゼロカーボンシティ2050宣言」を推進するため、省エネルギー診断に基づいて二酸化炭素削減に資する設備を導入する場合に対し、設備・環境改善資金のあっせん条件を見直しています。具体的にはあっせん金額の上限を3,000万円から5,000万円に引き上げ、貸付期間を9年以内から10年以内に延長しています。
2022年04月01日から
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