高齢者が安全に暮らせるよう、手すり設置やすべり止め等の住宅改修費を最大45万円まで助成します。
高齢者の居住環境を安全にするため、手すりの設置や床のすべり止めなどの住宅改造費を助成します。対象は身体が虚弱な65歳以上の人がいる所得税非課税世帯で、着工前に申請が必要です。予算額に達した時点で当該年度の受付を終了します。
身体が虚弱な65歳以上の人がいる所得税非課税世帯が対象です。介護保険で要支援・要介護の認定を受けた場合は、介護保険の住宅改修制度での事前相談を行ってください。
2022年04月01日から
情報の収集・更新方針は編集方針をご確認ください。
ご自宅に住む65歳以上の方の安全対策に、最大45万円の助成が出ます。
わが家の住宅改造で助成対象となる世帯条件や工事範囲、着工前に済ませるべき手続きの順番が判断できるようになります。
補助上限
450,000円
制度全体の上限額です。

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
放置された危険な廃屋の解体・撤去・処分工事にかかる経費の一部を補助します。
徳島市内の瓦屋根住宅を対象に、耐風診断と告示基準に適合する改修費の一部を補助します。
既存住宅の省エネ改修を行うと、要件により翌年度の固定資産税が減額されます(長期優良住宅認定で減額率が拡大)。
住宅向けの太陽光発電システムや蓄エネルギー機器の導入費用を補助し、脱炭素化と地球温暖化対策を支援します。
住宅への太陽光・蓄電池・EV充給電設備導入を支援し、脱炭素化と停電対策を促進します。
昭和56年5月以前着工の既存木造住宅を対象に、耐震診断から改修・シェルター設置・住替え除却まで幅広く支援します。