旧耐震基準の木造戸建て住宅を対象に、耐震診断費用の2分の1(上限5万円)を助成します。
東久留米市内の昭和56年5月31日以前に建築された木造戸建て住宅を対象に、耐震診断に要した費用の一部を助成する制度です。診断費用の2分の1以内で千円未満切り捨て、上限は5万円までとなります。
2022年04月19日から
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特定緊急輸送道路沿道の建築物に対し、補強設計にかかる設計費用を助成し耐震化を支援します。
生活・住まい・仕事などの困りごとを相談支援員が一緒に整理し、関係機関との調整や手続きの同行まで支援します。
個人住宅向けに雨水浸透ますや雨水タンクの設置費用を一部補助し、地下水涵養と流出抑制を図る制度です。
自主防災組織の資機材購入や運営、訓練経費を支援し、地域の防災力向上を図る補助金です。
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地震に強い住まいへ。木造住宅の耐震改修費用を一部助成します