自主防災組織による防災資機材の購入・修繕、避難経路や一時避難場所の整備、及び防災士講習費を補助します。
逗子市の自主防災組織を対象に、防災資機材の購入や老朽資機材の修繕、避難経路や一時避難場所の整備、さらに防災士資格取得にかかる講習費用等の事業費を一部補助します。補助率や上限額は事業の種類や組織の世帯数により定められており、一定の条件下で高い補助率が適用されます。
逗子市内の自主防災組織が対象です。団体の世帯数に応じて補助限度額が定められています。新たに市長が認めた団体については、登録年度から3年度間に限り優遇措置が設けられます。
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逗子市内の自主防災組織による資機材購入や避難経路の整備費用などを支援する補助金です。
当団体でどのような事業や備品購入が補助対象になるのか、世帯数や新規登録による上限額の違いも含めて判断できます。
補助上限
1,000,000円
制度全体の上限額です。
補助率
4/5
対象経費に対する補助の割合です。

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
地域の社会福祉施設や団体が建物・設備や機器整備、車両整備などの経費を最大で総事業費の75%まで補助(案件により上限300万円等)。
民間の一時滞在施設が帰宅困難者向け備蓄品や携帯端末充電機器を整備する費用の一部を補助します。
防犯カメラの設置費用を補助し、安全で安心なまちづくりを支援します
商店街のイベント・設備改修・防災・省エネなど、多様な取組を区市町村と連携して支援します。
つがる市内の自治会・自主防災組織の集会施設維持や活動、防災設備・施設整備を支援します。
若桜町内の自治会が行う消防施設や備品の購入・設置・工事に対し、経費の一部を補助して地域の防災力を支援します。