木造住宅の耐震改修工事費の8割を補助し、低所得世帯は上限を引き上げて支援します。
羽曳野市が、昭和56年5月31日以前に建築された木造住宅の耐震性を向上させるため、耐震改修工事費の一部を補助する制度です。耐震診断で評点が1.0未満と判定された居住用の木造住宅(賃貸住宅を除く)が対象で、工事計画に基づき補強して完了報告を提出することが要件となります。
原則5月上旬 〜 12月上旬
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昭和56年5月以前の木造住宅の耐震改修工事に、費用負担の8割(最大90万円〜115万円)を補助
ご自宅の耐震補強工事を検討している個人所有者向けに、補助金の対象条件や上限額、契約前に必要な申請の流れを分かりやすく解説します。
補助上限
1,150,000円
制度全体の上限額です。
補助率
8/10
対象経費に対する補助の割合です。
この制度の要点

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羽曳野市内の自主防災組織の防災活動にかかる経費の一部を定額で補助します。
耐震性の低い昭和56年5月31日以前の木造住宅の除却工事費を一部補助します。所有者の負担軽減を図る制度です。
羽曳野市の木造住宅所有者が耐震改修工事費の一部を定額で受けられる補助制度です。
昭和56年以前に建築された木造住宅の除却工事費用を一部補助します
木造住宅の耐震改修工事費用を補助し、安全な住まいづくりを支援します
羽曳野市の木造住宅耐震改修工事費用を補助します