緊急輸送道路の閉塞を防ぐため、沿道建築物の耐震診断費用の一部を助成します。
市川市内の緊急輸送道路沿道にある、昭和56年5月31日以前に着工された建築物の耐震診断に要する費用の一部を助成します。助成は予備診断と本診断が対象で、診断費用の3分の2を補助し、予備診断は上限3万4千円、本診断は上限150万円です。
2022年07月20日から
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市川市内の緊急輸送道路沿いにある旧耐震建築物の耐震診断費用を最大150万円まで補助
昭和56年5月31日以前に着工された建物の耐震診断費用を2/3助成する制度です。事前申請のタイミングや対象路線の条件を整理し、準備に役立てましょう。
補助上限
1,500,000円
制度全体の上限額です。
補助率
2/3
対象経費に対する補助の割合です。
この制度の要点

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
市川市内の施工業者を利用して行う分譲マンション共用部分の改修工事の経費を一部助成します(上限100万円、対象工事費の3分の1または10万円×住戸数の少ない額)。
太陽光発電や蓄電池、電気自動車などのスマートハウス関連設備の導入費用を補助します
地震による道路閉塞を防ぐため、緊急輸送道路沿道建築物の耐震診断費用を助成します。
緊急輸送道路沿道の建築物の耐震診断費用の一部を助成し、道路閉塞や避難・救助活動の確保を支援します。
緊急輸送道路沿道の老朽建築物の耐震診断費用を一部助成し、道路閉塞の防止と避難・救助活動の確保を支援します。
木造住宅・分譲マンションなどの耐震診断と耐震改修工事の費用を一部助成し、地震に強い住宅化を支援します。