町内自治会による街頭防犯カメラの設置費用と看板設置費を補助します。
川根本町の町内自治会が、自主的な防犯活動の一環として区域内に街頭防犯カメラを設置する事業を支援する制度です。犯罪防止を目的として、公共空間に向けて継続的に設置する映像撮影機器の購入・設置費と、設置を知らせる看板の製作・設置費の一部が補助されます。
町内の防犯対策として、道路・公園・広場などの公共空間を見守る街頭防犯カメラを整備したい自治会向けです。あわせて、設置場所の表示看板も含めて整えたい場合に利用しやすい制度です。
川根本町内の自治会が対象です。補助は1自治会につき1台までです。
町内自治会が自らの区域内に街頭防犯カメラを設置する取り組みが対象です。犯罪の防止を目的として、公共空間に向けて継続的に設置する映像撮影機器で、有効画素数が38万画素以上、常時録画が可能で録画画像を1週間以上保存でき、フレームレートが4フレーム/秒以上、記録媒体が電磁的記録その他これに準ずる方法であるものが求められます。
街頭防犯カメラ本体の購入と設置、設置を知らせる看板の製作と設置が対象です。設置後の電気料、維持修繕費、移設にかかる経費は対象外です。
防犯カメラを購入する前に申請する必要があります。購入後の申請は受け付けられません。申請した年度内に機器の設置を完了する必要があります。補助額は1,000円未満を切り捨てて算定されます。
2026年07月01日 〜 2027年01月04日
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地域の防犯力向上のため、防犯カメラやセンサー付きライト等の設置費用を助成します。
福岡市内の自治会・自治協議会等が街頭防犯カメラの設置に要する費用の一部(最大75%、上限100万円)を補助します
町会・自治会や商店会等が行う自主防犯活動を補完する防犯カメラの設置費および維持管理費の一部を補助します。
既存の共同住宅を子どもの安全確保や居住者交流の場整備で改修する事業に対し、工事費の1/3を補助します。
町会・自治会等が管理する私道の防犯灯設置・維持費を助成
住宅や共同住宅の防犯対策として、防犯カメラの購入・設置費用を補助して侵入犯罪の抑止を図ります。