東京23区等から名古屋市内へ本社機能を移転または新設する企業の賃借料・建設・設備購入などの経費を補助します。
名古屋市内に本社機能等を移転または新たに開設する企業に対して、その事業に要する経費の一部を補助する制度です。建物の賃借料、建物の建設費や取得費、機械設備や什器備品の購入費、移転に係る運搬費などが対象となります。補助率は10%から50%で、補助上限額は最大10億円です。
名古屋市内に本社機能等を移転または新たに開設する企業が対象です。業種は全業種を想定しています。
2022年04月11日から
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名古屋市への本社機能や研究施設の移転・新設で、賃借料最長36か月分や移転経費を最大50%補助
名古屋市内への本社機能や研究開発拠点の移転・新設を検討している方向けに、対象となる拠点の要件や補助対象経費の範囲、申請前の判断ポイントを解説します。
補助上限
1,000,000,000円
制度全体の上限額です。
補助率
1/2
対象経費に対する補助の割合です。
この制度の要点

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
名古屋市内の航空宇宙分野中小企業が機械設備やソフトウェアを導入する費用の一部を補助し、生産性向上や販路拡大を支援します。
中小企業のデジタル化に伴うソフト導入や設備・ロボット導入を支援します。
名古屋市内へ本社機能を移転・新設する企業の賃借料・建設費・設備等の経費を補助します。
名古屋市内に本社機能を移転・新設する企業の賃借料や建設・設備などの経費を最大10億円・補助率最大50%で支援します。
名古屋市内に20年以上立地する企業の工場・研究所の新増設など再投資に対し、固定資産取得費の一部を補助します。
名古屋市内で本社オフィスや工場、研究施設を新増設する企業の固定資産に係る税負担の一部を補助します。