自治会等による防犯カメラの設置費用を補助します。購入費や設置工事費、表示板の設置費などが対象です。
自治会等が犯罪防止のために設置する防犯カメラの購入や設置にかかる経費の一部を補助します。市内の住民自治組織や認可地縁団体が対象で、個人での申請はできません。補助率は2分の1、上限は20万円です。
地域の防犯対策として、防犯カメラを新たに設置したい自治会等に向いています。カメラ本体だけでなく、設置工事や固定機材、表示板の整備もあわせて進めたい場合に利用しやすい制度です。
自治会等が犯罪防止を目的として防犯カメラを設置し、運用する取り組みが対象です。カメラ本体の導入に加え、固定に必要な機材や設置表示板の整備も含まれます。
防犯カメラの保守費用、修理費用、撤去費用、電気料金などの維持管理費は対象外です。
申請前に関係部署への事前協議や相談が必要です。補助は先着順で受け付けられ、本年度予算額に達した時点で締め切られます。補助額は1,000円未満切り捨てで計算されます。
2026年4月1日から
| 交付要綱 | |
| 申請様式 | |
| 参考資料 |
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地域の防犯力向上のため、防犯カメラやセンサー付きライト等の設置費用を助成します。
福岡市内の自治会・自治協議会等が街頭防犯カメラの設置に要する費用の一部(最大75%、上限100万円)を補助します
町会・自治会や商店会等が行う自主防犯活動を補完する防犯カメラの設置費および維持管理費の一部を補助します。
既存の共同住宅を子どもの安全確保や居住者交流の場整備で改修する事業に対し、工事費の1/3を補助します。
町会・自治会等が管理する私道の防犯灯設置・維持費を助成
住宅や共同住宅の防犯対策として、防犯カメラの購入・設置費用を補助して侵入犯罪の抑止を図ります。