自治会が街頭に設置する消火器と格納箱の購入費を半額補助し、地域の防災力向上を支援します。
自治会が街頭など誰でも使用できる場所に設置する消火器と格納箱の購入費用の一部を補助します。補助は設置1か所あたりの購入費の50%が対象で、自治会の防災体制の整備を支援することを目的としています。
自治会(町内会等の任意団体)で、補助を受ける自治会加入世帯数が10世帯につき1か所の設置基準に基づいて申請できること。設置場所は誰もがいつでも使用できる街頭であることが要件です。
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小平市の自治会向けに街頭消火器や格納箱の購入費を半額補助(上限1か所8,000円)
自治会が管理する街頭消火器の更新費用を抑えるために、設置基準や補助額の考え方、申請手順を確認できます。
補助上限
8,000円
制度全体の上限額です。
補助率
1/2
対象経費に対する補助の割合です。
この制度の要点

専門家が補助金のご相談をお受けしております。お気軽にお問い合わせください。
自宅の侵入盗対策として防犯カメラやセンサーライト等の購入・設置費用を購入費の1/2(上限20,000円)で支援します。
地域防災力を高めるための防災資器材整備や訓練費用を支援します
私道の補修費用の9割を市が負担し、工事も市が実施します。
小平市内の一定の耐震改修を行った住宅に対し、固定資産税を1年間(原則)で減額します。
木造住宅の耐震改修費用の2分の1を補助し、耐震性の向上と安全な居住環境の確保を支援します。
木造住宅の耐震診断費用の4分の3を補助し、耐震化の実施判断を支援します。