住宅や事務所に雨水貯留施設を設置・転用する費用の一部を助成し、都市型水害の軽減を支援します。
住宅や事務所に雨水貯留施設(屋根に降った雨を一時的に貯めるタンク等)を設置した方、または浄化槽を雨水貯留施設に転用した方に対して助成金を交付します。治水対策として雨水流出を抑制し、都市型水害の解消を図ることを目的としています。
2023年04月03日から
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自宅や事務所の雨水タンク設置や浄化槽転用に上限10万円を助成
長野市で雨水貯留施設を設置・転用する際に対象となる工事費用や、申請前に押さえておきたい確認事項が分かります。
補助上限
100,000円
制度全体の上限額です。
この制度の要点

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危険なブロック塀の除却を支援し、倒壊による災害を未然に防ぎます
多数が利用する一定規模以上の既存建築物の耐震診断費用を一部補助し、地震災害に強いまちづくりを支援します。
緊急輸送道路沿いの既存耐震不適格建築物の耐震診断費用の3分の2を補助し、最大300万円まで支援します。
非木造住宅・分譲マンションの耐震診断費を補助し、被害軽減と安全確保を支援します。